2010年01月25日
英語コミュニケーション力調査
TOEIC関連ページを見ていて、「企業・学校における英語活用調査―2009年」という資料を見つけました。
これはおもしろいなと思い読んでみると、
「TOEICテストと英語コミュニケーション力」
という項目が。
これは英語のスキルをリスニング・リーディング・スピーキング・ライティング・コミュニケーションの5つにわけ、それぞれのスキルに関するさまざまな質問に対して、「できる」「難しいがなんとかできる」「できない」のいずれかで回答するというアンケートです。
どんな内容かというと……
これはおもしろいなと思い読んでみると、
「TOEICテストと英語コミュニケーション力」
という項目が。
これは英語のスキルをリスニング・リーディング・スピーキング・ライティング・コミュニケーションの5つにわけ、それぞれのスキルに関するさまざまな質問に対して、「できる」「難しいがなんとかできる」「できない」のいずれかで回答するというアンケートです。
どんな内容かというと……
●飛行場、駅で、発着時刻、場所の変更アナウンスが聞き取れる
●電話で相手の名前・用件を聞き担当者に取り次ぐことができる
●関連資料(英語)をインターネットなどで探し、必要な情報・資料を収集できる
●独特の意味を持つ日本語や日本文化、考え方を説明できる
●商品・サービスの間違い・破損・未払いなどにたいして
Eメール・文書でクレームがつけられる
●空港・ホテルまで出迎えに行き日常的な会話をしながら、会社まで案内できる
このブログを読んでいるあなたいくつ「できる」と答えられたでしょうか?
できる人とできない人の境目は
気になるのは、「できる」人と「できない」人の境目。
資料を見ると、アンケート結果はTOEICのスコア別に集計されており、どうやら500~600点がひとつの境目になっているようです。
たとえば、「飛行場、駅で、発着時刻、場所の変更アナウンスが聞き取れる」という質問の回答も、TOEICの点数が500点未満の人は「できない」と回答していますが、逆に500点以上の人は「難しいがなんとかできる」「できる」と回答しています。
また、400点未満の人はすべての質問に「できない」と回答しているのに対し、900点以上の人はほとんどの質問に「できる」と回答。
やはりTOEICの点数が高い人というのは、英語ができる人なんでしょうね~。
それではもっとも多くの人が「できない」と回答したのは何か?
それは「独特の意味を持つ日本語や日本文化、考え方を説明できる」という質問です。
私の場合、日本語でもうまく伝えられるかどうか不安ですが、やはり日本独自のものはなかなか説明が難しいですよね。
課題はリスニング力?
課題はリスニング…でも、勉強する時間が作れないという人の話をよく聞きます。
TOEICの試験はリスニングセクションとリーディングセクションで構成されていますが、苦手なのはリスニングという話をよく聞きます。
問題を聞いていて、一瞬でも「えっ?」と思ってしまうと、もうわからなくなってしまう…。
問題が聞き取れなければ答えようもありませんし、普通の会話だって、相手の英語が聞き取れなければ会話どころかコミュニケーションをとることなんてできませんよね。
でも、英語に触れる機会はまったくと言っていいほどないのがあなたの現実?
本屋さんに行くとTOEIC対策のテキストがたくさん並んでいますが、どれだけ自分に合っていそうなものを選んでも、勉強する時間を作るのが大変になり、 だんだん「今日の分は明日まとめてやろう…」という状態に。
でも、せっかく買ったテキストをムダにしてしまった人が多いのではないでしょうか。
リスニング力をアップさせたいのなら生の英語に触れるほうが早いのではと、 ネイティブが教えている英会話教室にも行ってみようと発起する人!
でも、家で勉強する時間も作れなかったのに、て教室に通う時間を作るのは大変でしょう。
やっぱり理想は、いつでもどこでも簡単にできて、勉強する時間を作らなくてもいい教材。
そんな都合のいいものあるのかな?
誰でもどこでも簡単に、そんな教材はどこにもありませんが、勉強時間を作らなくても英会話を学ぶ教材はあります。
耳が空いている時間を使って、英語を聞きリスニング力が鍛えられます。
それは、プロゴルファー石川遼選手も受講中の教材!
『スピードラーニング』
「1日5分から聞き流すだけ」という売り文句と、プロゴルファー石川遼選手も受講して、実際アメリカのツアーで英語を話している姿がテレビで流れたのを見た人もいるでしょう。最近は、メジャーリーグを目指すプロ野球の選手が使いし始めて話題にもなっていました。
この教材初心者の方にはとってもオススメの教材なんです。
『スピードラーニング』はCDを聞き流すだけの教材なので、通勤中、散歩しながら、家事をしながら等わざわざ勉強する時間を作らなくても学習できます。初心者の人は、特にそうですが、辞書などを使って単語を調べるのって大変じゃありませんか?
スピードラーニングは、英語を音から学ぶ教材で基本的に辞書やテキストが無くても勉強することができます。
初心者が「英語学習に挫折する原因」を少なくしてくれています。
ホームページや新聞広告を見ると、『スピードラーニング』を聞いてTOEICの点数がアップした!という方もいるようです。
また、日本の文化をテーマにした巻もあるので、「独特の意味を持つ日本語や日本文化、考え方を説明できる」という質問にも「できる」と回答できるようになるかもしれません。
CDを聞くだけじゃない英会話教材
英語コミュニケーション力の5つのスキルのうち、「できる」と回答している人が少ないのは「スピーキング」。
これは英会話教材ではなかなか身につけにくいスキルです。
CDを聞いたりテキストを読んだりすることは一人でできても、外国人の友人でもいない限り話すことはできません。
しかし、『スピードラーニング』を受講すると、月2回電話でエスプリラインの外国人スタッフと英会話ができる「フリートーク」(なんと無料!)
というサービスや、クリスマスやハロウィンなど、楽しそうな英語イベントに参加することができそうです。教材と一緒に届く冊子にいろいろな情報が載っています。
これなら誰でも生の英語に触れることができて、コミュニケーション力も身につきそうです!
『スピードラーニング』でリスニング力をアップさせて、「フリートーク」やイベントでスピーキング、コミュニケーション力を養えば、「できない」だらけだったあのアンケートで「できる!」と答えられるようになるかも♪
2010年1月31日までに申し込むと、初回セットが半額&送料無料!
今までリスニングで原因で得点が伸び悩んでいた人、TOEIC900点を目指しましょう!
\(^o^)/
(でも、文法の勉強も忘れないで下さいね)
―始めるなら今がチャンス!
詳細はこちら>>

●電話で相手の名前・用件を聞き担当者に取り次ぐことができる
●関連資料(英語)をインターネットなどで探し、必要な情報・資料を収集できる
●独特の意味を持つ日本語や日本文化、考え方を説明できる
●商品・サービスの間違い・破損・未払いなどにたいして
Eメール・文書でクレームがつけられる
●空港・ホテルまで出迎えに行き日常的な会話をしながら、会社まで案内できる
このブログを読んでいるあなたいくつ「できる」と答えられたでしょうか?
できる人とできない人の境目は
気になるのは、「できる」人と「できない」人の境目。
資料を見ると、アンケート結果はTOEICのスコア別に集計されており、どうやら500~600点がひとつの境目になっているようです。
たとえば、「飛行場、駅で、発着時刻、場所の変更アナウンスが聞き取れる」という質問の回答も、TOEICの点数が500点未満の人は「できない」と回答していますが、逆に500点以上の人は「難しいがなんとかできる」「できる」と回答しています。
また、400点未満の人はすべての質問に「できない」と回答しているのに対し、900点以上の人はほとんどの質問に「できる」と回答。
やはりTOEICの点数が高い人というのは、英語ができる人なんでしょうね~。
それではもっとも多くの人が「できない」と回答したのは何か?
それは「独特の意味を持つ日本語や日本文化、考え方を説明できる」という質問です。
私の場合、日本語でもうまく伝えられるかどうか不安ですが、やはり日本独自のものはなかなか説明が難しいですよね。
課題はリスニング力?
課題はリスニング…でも、勉強する時間が作れないという人の話をよく聞きます。
TOEICの試験はリスニングセクションとリーディングセクションで構成されていますが、苦手なのはリスニングという話をよく聞きます。
問題を聞いていて、一瞬でも「えっ?」と思ってしまうと、もうわからなくなってしまう…。
問題が聞き取れなければ答えようもありませんし、普通の会話だって、相手の英語が聞き取れなければ会話どころかコミュニケーションをとることなんてできませんよね。
でも、英語に触れる機会はまったくと言っていいほどないのがあなたの現実?
本屋さんに行くとTOEIC対策のテキストがたくさん並んでいますが、どれだけ自分に合っていそうなものを選んでも、勉強する時間を作るのが大変になり、 だんだん「今日の分は明日まとめてやろう…」という状態に。
でも、せっかく買ったテキストをムダにしてしまった人が多いのではないでしょうか。
リスニング力をアップさせたいのなら生の英語に触れるほうが早いのではと、 ネイティブが教えている英会話教室にも行ってみようと発起する人!
でも、家で勉強する時間も作れなかったのに、て教室に通う時間を作るのは大変でしょう。
やっぱり理想は、いつでもどこでも簡単にできて、勉強する時間を作らなくてもいい教材。
そんな都合のいいものあるのかな?
誰でもどこでも簡単に、そんな教材はどこにもありませんが、勉強時間を作らなくても英会話を学ぶ教材はあります。
耳が空いている時間を使って、英語を聞きリスニング力が鍛えられます。
それは、プロゴルファー石川遼選手も受講中の教材!
『スピードラーニング』
「1日5分から聞き流すだけ」という売り文句と、プロゴルファー石川遼選手も受講して、実際アメリカのツアーで英語を話している姿がテレビで流れたのを見た人もいるでしょう。最近は、メジャーリーグを目指すプロ野球の選手が使いし始めて話題にもなっていました。
この教材初心者の方にはとってもオススメの教材なんです。
『スピードラーニング』はCDを聞き流すだけの教材なので、通勤中、散歩しながら、家事をしながら等わざわざ勉強する時間を作らなくても学習できます。初心者の人は、特にそうですが、辞書などを使って単語を調べるのって大変じゃありませんか?
スピードラーニングは、英語を音から学ぶ教材で基本的に辞書やテキストが無くても勉強することができます。
初心者が「英語学習に挫折する原因」を少なくしてくれています。
ホームページや新聞広告を見ると、『スピードラーニング』を聞いてTOEICの点数がアップした!という方もいるようです。
また、日本の文化をテーマにした巻もあるので、「独特の意味を持つ日本語や日本文化、考え方を説明できる」という質問にも「できる」と回答できるようになるかもしれません。
CDを聞くだけじゃない英会話教材
英語コミュニケーション力の5つのスキルのうち、「できる」と回答している人が少ないのは「スピーキング」。
これは英会話教材ではなかなか身につけにくいスキルです。
CDを聞いたりテキストを読んだりすることは一人でできても、外国人の友人でもいない限り話すことはできません。
しかし、『スピードラーニング』を受講すると、月2回電話でエスプリラインの外国人スタッフと英会話ができる「フリートーク」(なんと無料!)
というサービスや、クリスマスやハロウィンなど、楽しそうな英語イベントに参加することができそうです。教材と一緒に届く冊子にいろいろな情報が載っています。
これなら誰でも生の英語に触れることができて、コミュニケーション力も身につきそうです!
『スピードラーニング』でリスニング力をアップさせて、「フリートーク」やイベントでスピーキング、コミュニケーション力を養えば、「できない」だらけだったあのアンケートで「できる!」と答えられるようになるかも♪
2010年1月31日までに申し込むと、初回セットが半額&送料無料!
今までリスニングで原因で得点が伸び悩んでいた人、TOEIC900点を目指しましょう!
\(^o^)/
(でも、文法の勉強も忘れないで下さいね)
―始めるなら今がチャンス!
詳細はこちら>>

Posted by 吉原教室 at 16:30│Comments(0)
│日々の出来事
※このブログではブログの持ち主が承認した後、コメントが反映される設定です。