2010年01月15日
2010年身につけたい力1位は…語学力
2010年になり、もう早半月。
みなさん今年の目標はもう決めましたか?
私の目標は、このブログで皆さんの英語学習に役立つ情報を100以上書くことです。
年初、インターネットのあるランキングで
「今年こそ“身につけたい”●●力ランキング」を目にしました。
男性は、1位「語学力」、2位「経済力」、3位「集中力」
女性は、1位「女子力」、2位「語学力」、3位「行動力」
総合では、1位「語学力」でした。
…やっぱり語学力の必要性を性別を問わず感じているんですね。
昇進や昇給、それに転職にも語学力があると断然有利。
海外旅行ももっと楽しめるだろうし、外国人の友だちもできるかも。
語学力があると、オンオフ問わずもっと有意義な1年が過ごせるんじゃないかなって思います。
語学と言えば、やっぱり英語。
しかし、「英語の勉強を始めても挫折する人が多い」
というデータを目にしました。
これは、ある調査会社が行ったもので、アンケート対象は20~50代の男女1000人。
そのうち、7~8割が「英語を話せるようになりたい」と答え、英語を勉強したにもかかわらず、「満足に話せる」まで続いたのはわずか1~2割程度。
勉強が続かなかった理由としては、多い順に
「勉強する時間が十分に取れない」
「勉強がめんどくさくなってしまった」
「効果がわからなかったので」
「お金がかかるので」ということでした。
私も以前は、
私も英語が話せるようになりたい!と思っていてもなかなかうまくい、実は、英語挫折組でした。
色々と試してみましたが、データと同じように、時間やお金を確保できず効果も出せず、ストレスがたまり終了…という残念な結果に終わってしまったことが何度もありました。
いろいろやってみて、実はこれなら私も続けられるかも…と最終的にたどりついて教材があるんです。
それが今、スポーツ選手の間でも使う人が多くなってきた教材。
そう、
老若男女、誰からも愛されるプロゴルファー石川遼くん。
私もファンの一人なんですが、その遼くんがイメージキャラクターをつとめる『スピードラーニング』という英会話教材。
聞き流すだけで英語が話せるようになるというCD教材です。
遼くんは、実際にこの『スピードラーニング』を受講しているそうです。
受講のきっかけはお父さん。
中学3年生の2学期に、お父さんの勧めで『スピードラーニング・ジュニア』を受講スタート。
その後『スピードラーニング』にコース変更し、現在も受講しているそうです。
高校受験、そして進学を目前にした大事なこの時期に、この『スピードラーニング』をすすめたお父さんには、「この教材なら」という確信があったんでしょうか。
ツアーや練習、学業にと、目の回るような毎日でわざわざ勉強する時間を確保できない遼くん。
家から学校への移動時間を利用して『スピードラーニング』を聞き流しているんだそうです。
「音楽のように聞き流すのが続けるポイント」とコメントしていました。
確かに音楽やラジオは毎日聞いているし、聞き流すだけなら苦じゃないかもしれないなって思うでしょ。
■遼くんのゴルフを支えている英語コミュニケーション力
そういえば、英語がわかることでゴルフにも良い効果があったと以前雑誌で読んだことを思い出しました。
ゴソゴソ取り出して改めて読んでみると…
それは、2009年7月イギリス・ターンベリーで行われた全英オープンでの出来事。
全英オープンでは、現地のキャディさんとのやりとりもすべて英語。
大変そう!と思いきや、英語のおかげでリラックスしてプレーができたとのこと。
それってどういうこと?と読み進めてみると、ゴルフに集中&緊張のせいか、普通は、キャディーさんのアドバイスが右耳から左耳に筒抜けになりがちなそうなんですが、英語ということもあり、しっかり聞き取ろうと、英語に耳を傾けていたので結果的に堅くならず、リラックスしてプレーできたそうなんです。
コースを知り尽くした現地のキャディーさんに
That was better.(今度は良くなったね)と声をかけてもらったとか。
キャディーさんのあたたかい一言や、そのときそのときの一打に最も適したクラブや打ち方のアドバイスを試合中に英語で聞き取れて、プレーに活かせるなんてすごいなぁ。
そして、記事中で、
「もし英語をしゃべれなかったら…」という質問が
ありました。
遼くんの返答は以下のようなものでした。
「全然英語を話せずに全英オープンに出場していたとしたら すべてにおいでオドオドしちゃうと思います。言葉や文化の違いで、 精神的なマイナスを感じて実力が発揮されないとしたらすごくもったいない。
アメリカやイギリスの試合では、 英語を話せなければ認めてもらえないような雰囲気。 英語を話せるようにならないと、世界一にはなれないだろうって 感じています。」
ゴルフで世界一を目指す遼くんに、なくてはならないのが、実際にコミュニケーションできる英語力なんだと感じます。
■遼くんと同じ!『スピードラーニング』で始めませんか
ゴルフも英語も一生懸命に挑戦する遼くん。
その姿に勇気をもらいます。
時間がないとか、お金がないとか、何かのせいにしてきたけど、一つ目標を定めて継続することで自信がもてるかもしれません。
遼くんの2010年の目標は
「1つは(4月の)マスターズで予選を突破すること。
そして、もう1つは日本ツアーでまずは1つ優勝すること」
あなたは…
「1つは、で英語学習を継続すること。 そして、もう1つは英語でコミュニケーションできるようになること」
にしませんか。
『スピードラーニング』3つのポイント
・時間…まずは1日5分からの聞き流しでOK
・お金…月々4,515円(初回は10,500円)1日で考えると150円程度。
・効果…ネイティブスタッフとの無料の電話英会話レッスン付きで
上達具合がわかる(5分程度×月2回)
そしてあなたが石川遼君ファンなら、何よりも大きなポイント、それは「遼くんも聞いている、同じ教材を使っている」と思うとやる気が出る!ということかもしれませんね。
今は、きっと『スピードラーニング』を申し込む人の中にこういう遼くんファン、多いんじゃないかなぁ。
1月末まで『スピードラーニング』初回セットが半額&送料無料で始められるそうです。
今年こそ英語を身につけたい。そういう人は、
気持ちが熱いうちに申し込んでみませんか!


詳細はこちら>>

みなさん今年の目標はもう決めましたか?
私の目標は、このブログで皆さんの英語学習に役立つ情報を100以上書くことです。
年初、インターネットのあるランキングで
「今年こそ“身につけたい”●●力ランキング」を目にしました。
男性は、1位「語学力」、2位「経済力」、3位「集中力」
女性は、1位「女子力」、2位「語学力」、3位「行動力」
総合では、1位「語学力」でした。
…やっぱり語学力の必要性を性別を問わず感じているんですね。
昇進や昇給、それに転職にも語学力があると断然有利。
海外旅行ももっと楽しめるだろうし、外国人の友だちもできるかも。
語学力があると、オンオフ問わずもっと有意義な1年が過ごせるんじゃないかなって思います。
語学と言えば、やっぱり英語。
しかし、「英語の勉強を始めても挫折する人が多い」
というデータを目にしました。
これは、ある調査会社が行ったもので、アンケート対象は20~50代の男女1000人。
そのうち、7~8割が「英語を話せるようになりたい」と答え、英語を勉強したにもかかわらず、「満足に話せる」まで続いたのはわずか1~2割程度。
勉強が続かなかった理由としては、多い順に
「勉強する時間が十分に取れない」
「勉強がめんどくさくなってしまった」
「効果がわからなかったので」
「お金がかかるので」ということでした。
私も以前は、
私も英語が話せるようになりたい!と思っていてもなかなかうまくい、実は、英語挫折組でした。
色々と試してみましたが、データと同じように、時間やお金を確保できず効果も出せず、ストレスがたまり終了…という残念な結果に終わってしまったことが何度もありました。
いろいろやってみて、実はこれなら私も続けられるかも…と最終的にたどりついて教材があるんです。
それが今、スポーツ選手の間でも使う人が多くなってきた教材。
そう、
老若男女、誰からも愛されるプロゴルファー石川遼くん。
私もファンの一人なんですが、その遼くんがイメージキャラクターをつとめる『スピードラーニング』という英会話教材。
聞き流すだけで英語が話せるようになるというCD教材です。
遼くんは、実際にこの『スピードラーニング』を受講しているそうです。
受講のきっかけはお父さん。
中学3年生の2学期に、お父さんの勧めで『スピードラーニング・ジュニア』を受講スタート。
その後『スピードラーニング』にコース変更し、現在も受講しているそうです。
高校受験、そして進学を目前にした大事なこの時期に、この『スピードラーニング』をすすめたお父さんには、「この教材なら」という確信があったんでしょうか。
ツアーや練習、学業にと、目の回るような毎日でわざわざ勉強する時間を確保できない遼くん。
家から学校への移動時間を利用して『スピードラーニング』を聞き流しているんだそうです。
「音楽のように聞き流すのが続けるポイント」とコメントしていました。
確かに音楽やラジオは毎日聞いているし、聞き流すだけなら苦じゃないかもしれないなって思うでしょ。
■遼くんのゴルフを支えている英語コミュニケーション力
そういえば、英語がわかることでゴルフにも良い効果があったと以前雑誌で読んだことを思い出しました。
ゴソゴソ取り出して改めて読んでみると…
それは、2009年7月イギリス・ターンベリーで行われた全英オープンでの出来事。
全英オープンでは、現地のキャディさんとのやりとりもすべて英語。
大変そう!と思いきや、英語のおかげでリラックスしてプレーができたとのこと。
それってどういうこと?と読み進めてみると、ゴルフに集中&緊張のせいか、普通は、キャディーさんのアドバイスが右耳から左耳に筒抜けになりがちなそうなんですが、英語ということもあり、しっかり聞き取ろうと、英語に耳を傾けていたので結果的に堅くならず、リラックスしてプレーできたそうなんです。
コースを知り尽くした現地のキャディーさんに
That was better.(今度は良くなったね)と声をかけてもらったとか。
キャディーさんのあたたかい一言や、そのときそのときの一打に最も適したクラブや打ち方のアドバイスを試合中に英語で聞き取れて、プレーに活かせるなんてすごいなぁ。
そして、記事中で、
「もし英語をしゃべれなかったら…」という質問が
ありました。
遼くんの返答は以下のようなものでした。
「全然英語を話せずに全英オープンに出場していたとしたら すべてにおいでオドオドしちゃうと思います。言葉や文化の違いで、 精神的なマイナスを感じて実力が発揮されないとしたらすごくもったいない。
アメリカやイギリスの試合では、 英語を話せなければ認めてもらえないような雰囲気。 英語を話せるようにならないと、世界一にはなれないだろうって 感じています。」
ゴルフで世界一を目指す遼くんに、なくてはならないのが、実際にコミュニケーションできる英語力なんだと感じます。
■遼くんと同じ!『スピードラーニング』で始めませんか
ゴルフも英語も一生懸命に挑戦する遼くん。
その姿に勇気をもらいます。
時間がないとか、お金がないとか、何かのせいにしてきたけど、一つ目標を定めて継続することで自信がもてるかもしれません。
遼くんの2010年の目標は
「1つは(4月の)マスターズで予選を突破すること。
そして、もう1つは日本ツアーでまずは1つ優勝すること」
あなたは…
「1つは、で英語学習を継続すること。 そして、もう1つは英語でコミュニケーションできるようになること」
にしませんか。
『スピードラーニング』3つのポイント
・時間…まずは1日5分からの聞き流しでOK
・お金…月々4,515円(初回は10,500円)1日で考えると150円程度。
・効果…ネイティブスタッフとの無料の電話英会話レッスン付きで
上達具合がわかる(5分程度×月2回)
そしてあなたが石川遼君ファンなら、何よりも大きなポイント、それは「遼くんも聞いている、同じ教材を使っている」と思うとやる気が出る!ということかもしれませんね。
今は、きっと『スピードラーニング』を申し込む人の中にこういう遼くんファン、多いんじゃないかなぁ。
1月末まで『スピードラーニング』初回セットが半額&送料無料で始められるそうです。
今年こそ英語を身につけたい。そういう人は、
気持ちが熱いうちに申し込んでみませんか!

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Posted by 吉原教室 at 22:27│Comments(0)
│日々の出来事
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