2010年03月16日
幼児英語お試し教材無料プレゼント
Worldwide Kids Englishで、英語お試し教材セットを全員に無料でプレゼントしています。
この幼児向け英語教材は、子どもの英語力と共に国際コミュニケーション力を育てるというコンセプトのもとにつくられた教材です。
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この幼児向け英語教材は、子どもの英語力と共に国際コミュニケーション力を育てるというコンセプトのもとにつくられた教材です。
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2010年02月27日
英文法は必要か
英語の文法は必要だと思いますか。
中学校や高校の授業で、文法が分からなくて英語が嫌いになってしまった人が多いのではないでしょうか。
文法の知識が無くても英会話はできます。
でも本当にそれでいいのでしょうか。
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中学校や高校の授業で、文法が分からなくて英語が嫌いになってしまった人が多いのではないでしょうか。
文法の知識が無くても英会話はできます。
でも本当にそれでいいのでしょうか。
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2010年02月16日
英語学習と学習期間
このブログを読んでいる方は、きっと英会話ができるようになりたいと思っている方だと思います。
これから英会話の勉強を始めようか、挫折したけれどももう一度挑戦してみよういろいろな方がいるでしょう。
そういう方から、英語がどのくらいで身に着きますかと訊かれます。
どのくらいで英語が身に着くのか、学習期間はみなさん気になるでしょうね。 続きを読む
これから英会話の勉強を始めようか、挫折したけれどももう一度挑戦してみよういろいろな方がいるでしょう。
そういう方から、英語がどのくらいで身に着きますかと訊かれます。
どのくらいで英語が身に着くのか、学習期間はみなさん気になるでしょうね。 続きを読む
2010年01月25日
英語コミュニケーション力調査
TOEIC関連ページを見ていて、「企業・学校における英語活用調査―2009年」という資料を見つけました。
これはおもしろいなと思い読んでみると、
「TOEICテストと英語コミュニケーション力」
という項目が。
これは英語のスキルをリスニング・リーディング・スピーキング・ライティング・コミュニケーションの5つにわけ、それぞれのスキルに関するさまざまな質問に対して、「できる」「難しいがなんとかできる」「できない」のいずれかで回答するというアンケートです。
どんな内容かというと……
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これはおもしろいなと思い読んでみると、
「TOEICテストと英語コミュニケーション力」
という項目が。
これは英語のスキルをリスニング・リーディング・スピーキング・ライティング・コミュニケーションの5つにわけ、それぞれのスキルに関するさまざまな質問に対して、「できる」「難しいがなんとかできる」「できない」のいずれかで回答するというアンケートです。
どんな内容かというと……
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2010年01月22日
親が教える子どもの英語 朝のお出かけ 帰宅
あなたの家のEnglish time 朝のお出かけです。
身支度や食事を終えて、さあお出かけです。
寝坊してしまった、ちょっとのんびりしすぎていたら、
Hurry up. 急いで
ですね。 続きを読む
身支度や食事を終えて、さあお出かけです。
寝坊してしまった、ちょっとのんびりしすぎていたら、
Hurry up. 急いで
ですね。 続きを読む
2010年01月18日
2010年01月18日
2010年01月16日
新しいカテゴリーを作りました
新しいカテゴリーとして、「何でも英語にしてみよう 子ども編」「何でも英語にしてみよう 日常編」を加えました。
「何でも英語にしてみよう 子ども編」は、私が管理しています「知りたい英語教材 スピードラーニング・ジュニア」のカテゴリー、おすすめ勉強法の連載記事「親が教える子どもの英語」1週間分をまとめたものになります。
「何でも英語にしてみよう 日常編」は、朝起きてから夜寝るまでのことを英語で言ってみるとどういうのかというテーマで書いていく予定です。
これらのカテゴリーの記事をあなたが楽しんで読くれ、さらに学習の役に立てばと思います。
「何でも英語にしてみよう 子ども編」は、私が管理しています「知りたい英語教材 スピードラーニング・ジュニア」のカテゴリー、おすすめ勉強法の連載記事「親が教える子どもの英語」1週間分をまとめたものになります。
「何でも英語にしてみよう 日常編」は、朝起きてから夜寝るまでのことを英語で言ってみるとどういうのかというテーマで書いていく予定です。
これらのカテゴリーの記事をあなたが楽しんで読くれ、さらに学習の役に立てばと思います。
2010年01月15日
2010年身につけたい力1位は…語学力
2010年になり、もう早半月。
みなさん今年の目標はもう決めましたか?
私の目標は、このブログで皆さんの英語学習に役立つ情報を100以上書くことです。
年初、インターネットのあるランキングで
「今年こそ“身につけたい”●●力ランキング」を目にしました。
男性は、1位「語学力」、2位「経済力」、3位「集中力」
女性は、1位「女子力」、2位「語学力」、3位「行動力」
総合では、1位「語学力」でした。
…やっぱり語学力の必要性を性別を問わず感じているんですね。
昇進や昇給、それに転職にも語学力があると断然有利。
海外旅行ももっと楽しめるだろうし、外国人の友だちもできるかも。
語学力があると、オンオフ問わずもっと有意義な1年が過ごせるんじゃないかなって思います。
語学と言えば、やっぱり英語。
しかし、「英語の勉強を始めても挫折する人が多い」
というデータを目にしました。
これは、ある調査会社が行ったもので、アンケート対象は20~50代の男女1000人。
そのうち、7~8割が「英語を話せるようになりたい」と答え、英語を勉強したにもかかわらず、「満足に話せる」まで続いたのはわずか1~2割程度。
勉強が続かなかった理由としては、多い順に
「勉強する時間が十分に取れない」
「勉強がめんどくさくなってしまった」
「効果がわからなかったので」
「お金がかかるので」ということでした。
私も以前は、
私も英語が話せるようになりたい!と思っていてもなかなかうまくい、実は、英語挫折組でした。
色々と試してみましたが、データと同じように、時間やお金を確保できず効果も出せず、ストレスがたまり終了…という残念な結果に終わってしまったことが何度もありました。
いろいろやってみて、実はこれなら私も続けられるかも…と最終的にたどりついて教材があるんです。
それが今、スポーツ選手の間でも使う人が多くなってきた教材。
そう、
老若男女、誰からも愛されるプロゴルファー石川遼くん。
私もファンの一人なんですが、その遼くんがイメージキャラクターをつとめる『スピードラーニング』という英会話教材。
聞き流すだけで英語が話せるようになるというCD教材です。
遼くんは、実際にこの『スピードラーニング』を受講しているそうです。
受講のきっかけはお父さん。
中学3年生の2学期に、お父さんの勧めで『スピードラーニング・ジュニア』を受講スタート。
その後『スピードラーニング』にコース変更し、現在も受講しているそうです。
高校受験、そして進学を目前にした大事なこの時期に、この『スピードラーニング』をすすめたお父さんには、「この教材なら」という確信があったんでしょうか。
ツアーや練習、学業にと、目の回るような毎日でわざわざ勉強する時間を確保できない遼くん。
家から学校への移動時間を利用して『スピードラーニング』を聞き流しているんだそうです。
「音楽のように聞き流すのが続けるポイント」とコメントしていました。
確かに音楽やラジオは毎日聞いているし、聞き流すだけなら苦じゃないかもしれないなって思うでしょ。
■遼くんのゴルフを支えている英語コミュニケーション力
そういえば、英語がわかることでゴルフにも良い効果があったと以前雑誌で読んだことを思い出しました。
ゴソゴソ取り出して改めて読んでみると…
それは、2009年7月イギリス・ターンベリーで行われた全英オープンでの出来事。
全英オープンでは、現地のキャディさんとのやりとりもすべて英語。
大変そう!と思いきや、英語のおかげでリラックスしてプレーができたとのこと。
それってどういうこと?と読み進めてみると、ゴルフに集中&緊張のせいか、普通は、キャディーさんのアドバイスが右耳から左耳に筒抜けになりがちなそうなんですが、英語ということもあり、しっかり聞き取ろうと、英語に耳を傾けていたので結果的に堅くならず、リラックスしてプレーできたそうなんです。
コースを知り尽くした現地のキャディーさんに
That was better.(今度は良くなったね)と声をかけてもらったとか。
キャディーさんのあたたかい一言や、そのときそのときの一打に最も適したクラブや打ち方のアドバイスを試合中に英語で聞き取れて、プレーに活かせるなんてすごいなぁ。
そして、記事中で、
「もし英語をしゃべれなかったら…」という質問が
ありました。
遼くんの返答は以下のようなものでした。
「全然英語を話せずに全英オープンに出場していたとしたら すべてにおいでオドオドしちゃうと思います。言葉や文化の違いで、 精神的なマイナスを感じて実力が発揮されないとしたらすごくもったいない。
アメリカやイギリスの試合では、 英語を話せなければ認めてもらえないような雰囲気。 英語を話せるようにならないと、世界一にはなれないだろうって 感じています。」
ゴルフで世界一を目指す遼くんに、なくてはならないのが、実際にコミュニケーションできる英語力なんだと感じます。
■遼くんと同じ!『スピードラーニング』で始めませんか
ゴルフも英語も一生懸命に挑戦する遼くん。
その姿に勇気をもらいます。
時間がないとか、お金がないとか、何かのせいにしてきたけど、一つ目標を定めて継続することで自信がもてるかもしれません。
遼くんの2010年の目標は
「1つは(4月の)マスターズで予選を突破すること。
そして、もう1つは日本ツアーでまずは1つ優勝すること」
あなたは…
「1つは、で英語学習を継続すること。 そして、もう1つは英語でコミュニケーションできるようになること」
にしませんか。
『スピードラーニング』3つのポイント
・時間…まずは1日5分からの聞き流しでOK
・お金…月々4,515円(初回は10,500円)1日で考えると150円程度。
・効果…ネイティブスタッフとの無料の電話英会話レッスン付きで
上達具合がわかる(5分程度×月2回)
そしてあなたが石川遼君ファンなら、何よりも大きなポイント、それは「遼くんも聞いている、同じ教材を使っている」と思うとやる気が出る!ということかもしれませんね。
今は、きっと『スピードラーニング』を申し込む人の中にこういう遼くんファン、多いんじゃないかなぁ。
1月末まで『スピードラーニング』初回セットが半額&送料無料で始められるそうです。
今年こそ英語を身につけたい。そういう人は、
気持ちが熱いうちに申し込んでみませんか!


詳細はこちら>>

みなさん今年の目標はもう決めましたか?
私の目標は、このブログで皆さんの英語学習に役立つ情報を100以上書くことです。
年初、インターネットのあるランキングで
「今年こそ“身につけたい”●●力ランキング」を目にしました。
男性は、1位「語学力」、2位「経済力」、3位「集中力」
女性は、1位「女子力」、2位「語学力」、3位「行動力」
総合では、1位「語学力」でした。
…やっぱり語学力の必要性を性別を問わず感じているんですね。
昇進や昇給、それに転職にも語学力があると断然有利。
海外旅行ももっと楽しめるだろうし、外国人の友だちもできるかも。
語学力があると、オンオフ問わずもっと有意義な1年が過ごせるんじゃないかなって思います。
語学と言えば、やっぱり英語。
しかし、「英語の勉強を始めても挫折する人が多い」
というデータを目にしました。
これは、ある調査会社が行ったもので、アンケート対象は20~50代の男女1000人。
そのうち、7~8割が「英語を話せるようになりたい」と答え、英語を勉強したにもかかわらず、「満足に話せる」まで続いたのはわずか1~2割程度。
勉強が続かなかった理由としては、多い順に
「勉強する時間が十分に取れない」
「勉強がめんどくさくなってしまった」
「効果がわからなかったので」
「お金がかかるので」ということでした。
私も以前は、
私も英語が話せるようになりたい!と思っていてもなかなかうまくい、実は、英語挫折組でした。
色々と試してみましたが、データと同じように、時間やお金を確保できず効果も出せず、ストレスがたまり終了…という残念な結果に終わってしまったことが何度もありました。
いろいろやってみて、実はこれなら私も続けられるかも…と最終的にたどりついて教材があるんです。
それが今、スポーツ選手の間でも使う人が多くなってきた教材。
そう、
老若男女、誰からも愛されるプロゴルファー石川遼くん。
私もファンの一人なんですが、その遼くんがイメージキャラクターをつとめる『スピードラーニング』という英会話教材。
聞き流すだけで英語が話せるようになるというCD教材です。
遼くんは、実際にこの『スピードラーニング』を受講しているそうです。
受講のきっかけはお父さん。
中学3年生の2学期に、お父さんの勧めで『スピードラーニング・ジュニア』を受講スタート。
その後『スピードラーニング』にコース変更し、現在も受講しているそうです。
高校受験、そして進学を目前にした大事なこの時期に、この『スピードラーニング』をすすめたお父さんには、「この教材なら」という確信があったんでしょうか。
ツアーや練習、学業にと、目の回るような毎日でわざわざ勉強する時間を確保できない遼くん。
家から学校への移動時間を利用して『スピードラーニング』を聞き流しているんだそうです。
「音楽のように聞き流すのが続けるポイント」とコメントしていました。
確かに音楽やラジオは毎日聞いているし、聞き流すだけなら苦じゃないかもしれないなって思うでしょ。
■遼くんのゴルフを支えている英語コミュニケーション力
そういえば、英語がわかることでゴルフにも良い効果があったと以前雑誌で読んだことを思い出しました。
ゴソゴソ取り出して改めて読んでみると…
それは、2009年7月イギリス・ターンベリーで行われた全英オープンでの出来事。
全英オープンでは、現地のキャディさんとのやりとりもすべて英語。
大変そう!と思いきや、英語のおかげでリラックスしてプレーができたとのこと。
それってどういうこと?と読み進めてみると、ゴルフに集中&緊張のせいか、普通は、キャディーさんのアドバイスが右耳から左耳に筒抜けになりがちなそうなんですが、英語ということもあり、しっかり聞き取ろうと、英語に耳を傾けていたので結果的に堅くならず、リラックスしてプレーできたそうなんです。
コースを知り尽くした現地のキャディーさんに
That was better.(今度は良くなったね)と声をかけてもらったとか。
キャディーさんのあたたかい一言や、そのときそのときの一打に最も適したクラブや打ち方のアドバイスを試合中に英語で聞き取れて、プレーに活かせるなんてすごいなぁ。
そして、記事中で、
「もし英語をしゃべれなかったら…」という質問が
ありました。
遼くんの返答は以下のようなものでした。
「全然英語を話せずに全英オープンに出場していたとしたら すべてにおいでオドオドしちゃうと思います。言葉や文化の違いで、 精神的なマイナスを感じて実力が発揮されないとしたらすごくもったいない。
アメリカやイギリスの試合では、 英語を話せなければ認めてもらえないような雰囲気。 英語を話せるようにならないと、世界一にはなれないだろうって 感じています。」
ゴルフで世界一を目指す遼くんに、なくてはならないのが、実際にコミュニケーションできる英語力なんだと感じます。
■遼くんと同じ!『スピードラーニング』で始めませんか
ゴルフも英語も一生懸命に挑戦する遼くん。
その姿に勇気をもらいます。
時間がないとか、お金がないとか、何かのせいにしてきたけど、一つ目標を定めて継続することで自信がもてるかもしれません。
遼くんの2010年の目標は
「1つは(4月の)マスターズで予選を突破すること。
そして、もう1つは日本ツアーでまずは1つ優勝すること」
あなたは…
「1つは、で英語学習を継続すること。 そして、もう1つは英語でコミュニケーションできるようになること」
にしませんか。
『スピードラーニング』3つのポイント
・時間…まずは1日5分からの聞き流しでOK
・お金…月々4,515円(初回は10,500円)1日で考えると150円程度。
・効果…ネイティブスタッフとの無料の電話英会話レッスン付きで
上達具合がわかる(5分程度×月2回)
そしてあなたが石川遼君ファンなら、何よりも大きなポイント、それは「遼くんも聞いている、同じ教材を使っている」と思うとやる気が出る!ということかもしれませんね。
今は、きっと『スピードラーニング』を申し込む人の中にこういう遼くんファン、多いんじゃないかなぁ。
1月末まで『スピードラーニング』初回セットが半額&送料無料で始められるそうです。
今年こそ英語を身につけたい。そういう人は、
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2010年01月11日
英語力は家庭力?!
昨年、全国の中学生2,967名を対象に「第1回中学校英語に関する基本調査」が行われたそうです。
この報道で、「中1の2学期から英語を苦手と感じる生徒が増える」というところが気になります。
英語が苦手だなぁと思い始める時期は、昔も今も変わらない。
一般動詞が出てくる頃なんですね。
文法色が強くなってくると、受験のための勉強っていう感じになるから。ってことはこのウン十年、学校英語は変わってないのかな??
と思ってその部分を調べてみると、教科書の内容は変わってきています。
日常で使われる会話の文が増え、リスニングの割合も増えています。
でも英語が嫌いになる時期が変わっていないということは、どういうことなんでしょうか。
私は一つの問題として、学習進度の問題があると思います。
学校では、1学年で1つのテキストを終了させるように授業を進めなくてはなりません。ですから、生徒たちが学習内容を理解しているかどうかより、学習進度のほうに重点が置かれてしまいます。
授業の中に、英語を使うという部分を取り入れ、それによって文法を理解していくという実践的な英語力養成方法がほしいなあと思うのですが。
何か打つ手はないのかなあ??
このブログでは、アフィリエイトで英語教材も扱っています。特にスピードラーニング・ジュニアは、実際に教材を試し1年間レビュー記事を書かせてもらっています。
このアンケートの調査資料を手に入れ詳しく読んでみました。
子どもたちは本当は…英語を好きになりたい!

現在の中学2年生のうち約4割は、中学入学以前に塾や英会話教室で「聞く」「話す」「読む」「書く」、そして歌やダンスなどを通して、英語を習ってきているようです。それが楽しかったという声が全体の約7割!
そして、小学英語の楽しい記憶を残したままの中学入学直後が、英語に対してのモチベーションが最も高かったと答えています。きっと英語学習の先にさまざまな夢が見えていたのでしょう。
それなのに、その後わずか半年から1年の間に苦手な教科に変わってしまう…。
「どんな授業を受けたいか?」の質問に対する回答は、「入試に役立つ授業」、次いで「英語が好きになる授業」でした。実に10人に3人の子どもたちが、「本当は英語を好きになりたい」ことが分かります。
このギャップ、何とかならないものでしょうか?
英語を好きになりたいという思いを大切に育て、モチベーションを上げてあげるにはどうしたらいいのでしょうか?
親子で英語に親しむ家庭環境づくり
部活に学習塾に習い事、もちろん宿題だってあるイマドキの子どもたちは本当に忙しい。おとなしいと思ったらお風呂で寝ていた…なんていう話も聞きます。
どんなに多忙で疲れている子でも、楽しみながら無理なく英語を学ぶことができる教材があるといいですね。
その1つが聞き流すだけの英会話CD教材『スピードラーニング・ジュニア』です。
『スピードラーニング』の新聞広告によると、中学2年生のときからこの教材を使っているAさんは高校1年生で交換留学試験に合格。1年間の留学後、アメリカの大学に入学しました。
『スピードラーニング』を選んだのはダンサーになりたいという娘の夢を真剣に受け止めたお父さん。「勉強しなさいとは言いませんでした」とお母さん。ご両親はただ、将来をイメージしてうきうきするような話を語り合い、『スピードラーニング』を家庭に取り入れたようです。
もう一人、高校2年生のO君は、5歳のころからお母さんが聞いていた『スピードラーニング』を聞いて育ったそうです。テレビゲームをしながら。そんなのもアリ!なんですね。すっかり英語が好きになったO君は英検もどんどんクリア。将来はニュースキャスターを目指しているそうです。
この2人のように英語を好きになり、好きでい続けるには、「英語が自然に流れる環境があたりまえ」ということが大切なのかもしれません。
2011年小学校英語必修化。今、試される家庭力
2011年から小学校5・6年生の英語活動が必修化されます。しかし、学級担任の英語指導力や、地域や学校間など環境の違いによって中学入学時に学力差が出てしまうのではないか?など懸念材料も多いのが実情。学校の先生たちも戸惑いを隠せない状況のようです。
そんな今だからこそ家庭の出番ではないでしょうか?
大手塾の問題集や分厚い参考書を「勉強しなさい」と与えるより、『スピードラーニング・ジュニア』を一緒に聞いてみる。家族が楽しそうに聞いていれば、子どもは否が応でも興味を持ちます。
最初のアンケートに話は戻りますが、中学生の英語の学習動機、第1位は「中学生のうちは英語を勉強しないといけないから」。
・・・
「しないといけない」ではなく、「英語が好きで、話せるようになりたいから」という子が少しでも増えたらいいなと思います。
なぜなら、ほとんどの子供が「本当は英語を好きになりたい」のだから。
ですから、家庭で『スピードラーニング・ジュニア』を取り入れる場合、「聞きなさい」ではなく、「一緒に聞かない?」と言えたらいいですね。
英語は子どもたちの未来のために・・・



『スピードラーニング』の新聞広告にこんな内容もありました。
2011年の英語問題に悩む学校が多い中、2008年4月から『スピードラーニング』を導入した中高一貫校があります。英語教諭である校長先生ご自身が若い頃に『スピードラーニング』を聞いたことがあったそうで、導入のきっかけは、教師、生徒、家庭のどれをとっても負担にならないということ。
生徒たちは家で過ごす時間や通学時に聞くようにしているそうです。
『スピードラーニング』を聞き始めて授業への相乗効果はありましたか?との質問に対し、YESは58%とのこと。少しずつ、しかし確実に成果が現れ始めているようですね。この生徒たちが卒業するときには、きっと「英語が好き」という気持ちをしっかりと夢につなげて巣立っていくのでしょう。
最後にもう一度、
「第1回中学校英語に関する基本調査」の話。
中学生の6割強は「外国に行きたい」と思うなど、異文化への関心が高いようです。ここにとても興味深い結果が表れていました。
英語が「得意・好き」に次ぎ、「苦手・好き」な中学生が異文化への関心が高いということです。苦手意識を取り除いてあげることができたら、もっと英語が好きになれる。
子どのたちの未来を拓く、そのレール作りに『スピードラーニング・ジュニア』は役立つかもしれません。


この報道で、「中1の2学期から英語を苦手と感じる生徒が増える」というところが気になります。

英語が苦手だなぁと思い始める時期は、昔も今も変わらない。
一般動詞が出てくる頃なんですね。
文法色が強くなってくると、受験のための勉強っていう感じになるから。ってことはこのウン十年、学校英語は変わってないのかな??
と思ってその部分を調べてみると、教科書の内容は変わってきています。
日常で使われる会話の文が増え、リスニングの割合も増えています。
でも英語が嫌いになる時期が変わっていないということは、どういうことなんでしょうか。
私は一つの問題として、学習進度の問題があると思います。
学校では、1学年で1つのテキストを終了させるように授業を進めなくてはなりません。ですから、生徒たちが学習内容を理解しているかどうかより、学習進度のほうに重点が置かれてしまいます。
授業の中に、英語を使うという部分を取り入れ、それによって文法を理解していくという実践的な英語力養成方法がほしいなあと思うのですが。
何か打つ手はないのかなあ??
このブログでは、アフィリエイトで英語教材も扱っています。特にスピードラーニング・ジュニアは、実際に教材を試し1年間レビュー記事を書かせてもらっています。
このアンケートの調査資料を手に入れ詳しく読んでみました。
子どもたちは本当は…英語を好きになりたい!


現在の中学2年生のうち約4割は、中学入学以前に塾や英会話教室で「聞く」「話す」「読む」「書く」、そして歌やダンスなどを通して、英語を習ってきているようです。それが楽しかったという声が全体の約7割!
そして、小学英語の楽しい記憶を残したままの中学入学直後が、英語に対してのモチベーションが最も高かったと答えています。きっと英語学習の先にさまざまな夢が見えていたのでしょう。
それなのに、その後わずか半年から1年の間に苦手な教科に変わってしまう…。
「どんな授業を受けたいか?」の質問に対する回答は、「入試に役立つ授業」、次いで「英語が好きになる授業」でした。実に10人に3人の子どもたちが、「本当は英語を好きになりたい」ことが分かります。
このギャップ、何とかならないものでしょうか?
英語を好きになりたいという思いを大切に育て、モチベーションを上げてあげるにはどうしたらいいのでしょうか?
親子で英語に親しむ家庭環境づくり

部活に学習塾に習い事、もちろん宿題だってあるイマドキの子どもたちは本当に忙しい。おとなしいと思ったらお風呂で寝ていた…なんていう話も聞きます。
どんなに多忙で疲れている子でも、楽しみながら無理なく英語を学ぶことができる教材があるといいですね。
その1つが聞き流すだけの英会話CD教材『スピードラーニング・ジュニア』です。
『スピードラーニング』の新聞広告によると、中学2年生のときからこの教材を使っているAさんは高校1年生で交換留学試験に合格。1年間の留学後、アメリカの大学に入学しました。
『スピードラーニング』を選んだのはダンサーになりたいという娘の夢を真剣に受け止めたお父さん。「勉強しなさいとは言いませんでした」とお母さん。ご両親はただ、将来をイメージしてうきうきするような話を語り合い、『スピードラーニング』を家庭に取り入れたようです。
もう一人、高校2年生のO君は、5歳のころからお母さんが聞いていた『スピードラーニング』を聞いて育ったそうです。テレビゲームをしながら。そんなのもアリ!なんですね。すっかり英語が好きになったO君は英検もどんどんクリア。将来はニュースキャスターを目指しているそうです。
この2人のように英語を好きになり、好きでい続けるには、「英語が自然に流れる環境があたりまえ」ということが大切なのかもしれません。
2011年小学校英語必修化。今、試される家庭力

2011年から小学校5・6年生の英語活動が必修化されます。しかし、学級担任の英語指導力や、地域や学校間など環境の違いによって中学入学時に学力差が出てしまうのではないか?など懸念材料も多いのが実情。学校の先生たちも戸惑いを隠せない状況のようです。
そんな今だからこそ家庭の出番ではないでしょうか?
大手塾の問題集や分厚い参考書を「勉強しなさい」と与えるより、『スピードラーニング・ジュニア』を一緒に聞いてみる。家族が楽しそうに聞いていれば、子どもは否が応でも興味を持ちます。
最初のアンケートに話は戻りますが、中学生の英語の学習動機、第1位は「中学生のうちは英語を勉強しないといけないから」。
・・・
「しないといけない」ではなく、「英語が好きで、話せるようになりたいから」という子が少しでも増えたらいいなと思います。
なぜなら、ほとんどの子供が「本当は英語を好きになりたい」のだから。
ですから、家庭で『スピードラーニング・ジュニア』を取り入れる場合、「聞きなさい」ではなく、「一緒に聞かない?」と言えたらいいですね。
英語は子どもたちの未来のために・・・



『スピードラーニング』の新聞広告にこんな内容もありました。
2011年の英語問題に悩む学校が多い中、2008年4月から『スピードラーニング』を導入した中高一貫校があります。英語教諭である校長先生ご自身が若い頃に『スピードラーニング』を聞いたことがあったそうで、導入のきっかけは、教師、生徒、家庭のどれをとっても負担にならないということ。
生徒たちは家で過ごす時間や通学時に聞くようにしているそうです。
『スピードラーニング』を聞き始めて授業への相乗効果はありましたか?との質問に対し、YESは58%とのこと。少しずつ、しかし確実に成果が現れ始めているようですね。この生徒たちが卒業するときには、きっと「英語が好き」という気持ちをしっかりと夢につなげて巣立っていくのでしょう。
最後にもう一度、
「第1回中学校英語に関する基本調査」の話。
中学生の6割強は「外国に行きたい」と思うなど、異文化への関心が高いようです。ここにとても興味深い結果が表れていました。
英語が「得意・好き」に次ぎ、「苦手・好き」な中学生が異文化への関心が高いということです。苦手意識を取り除いてあげることができたら、もっと英語が好きになれる。
子どのたちの未来を拓く、そのレール作りに『スピードラーニング・ジュニア』は役立つかもしれません。
